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ひげ剃りとtooth fairy

M男くん、とうとうひげ剃りデビュー!!

産毛が少し濃くなったようなヒゲが生えていて、
(この年齢の男の子はみんなそうかもしれないけど)
今まではあたしの顔そり用カミソリで、あたしが剃ってあげていたんだけど、
そろそろ自分でやってもらおうと思って、
ひげ剃りジェルとヒゲ剃り用のカミソリを購入した。


どんなヒゲ剃りジェルがいいのか、カミソリがいいのかよくわからなかったけど、
二人であーだこーだと言いながら選んだ。


本当はお父さんがいたら、一緒に買いに行って、
「こうやるんだぞ!」なんて言って、ヒゲ剃りの仕方を教えてくれるんだろうけど、
まあ、しょうがない!
見よう見まね、知ったかぶりで教えてあげた。


「へーーー、ヒゲ剃りってこうやるんだ」と少し恥ずかしげだった。


どんどんあたしの手から離れていく。
どんどん子供から青年になっていく。
嬉しような、寂しいような。



「お母さん!歯が抜けた!見て見て!
いくつになっても歯が抜けたことはビックニュースらしく、
「見て、見て!」と大騒ぎ。
子供らしくて可愛いなあ・・・と思った。

「tooth fairy来るよね?!」

tooth fairy とは「歯の妖精」のこと。
(西洋では、抜けた乳歯を枕の下に入れて寝ると、
翌朝歯の妖精がそれをコインに交換してくれるという言い伝えがある。)

小さい頃から英語育児で読み聞かせてきたアメリカの子供の物語には、
いつもtooth fairyのことが書かれていたので、うちでも実践していた。
さすがにもうバレているんだろうけど、
くせなのか?!お金(うちでは¥50である)が欲しいのか?
「来るよね!!」と念押しされる。(笑)


ヒゲをそるような年齢になったのに、
こんなことろがまだまだ子供らしくて、愛おしく思う。

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あの人もこの人もうつ病

今週はうつ病の相談ばかりに時間を取られた。
あたしの知らない間に、あの人も?この人も?うつ病とのことで、驚いた。

うつ病はちょっとしたきっかけで誰しもがかかる可能性のある病気。

しかしなあ。。。。
原因となることを聞きながら、なんだか切ない気持ちになった。

うつ病の一人は甥っ子。
昨年あたしの弟が子連れで再婚した。
と言っても再婚相手は前妻で、三度目。
うつ病の原因は聞いていると、どうもそれがきっかけのようなんだよね。
実の母とはいえ、離れて暮らしていた期間が長いだけに、うまくいかないようだ。
それに母親自体にも問題があるようだし。

過去記事はこちら

高校生の甥っ子は不登校、引きこもり、家庭内暴力、うつ病
四拍子揃っちゃってるらしい!

若いのに、大きく人生が狂っちゃったようで、気の毒で仕方がない。

本当、馬鹿なのは親たちだ。
自分たちの都合で子供をこんなにも振り回すから、
精神的に子供がおかしくなちゃったんだろう。

遠く離れて暮らすあたしには電話でアドバイスをして、
一日も早く良くなるように祈るしかない。

子を持つ親として、あたしも「親としての自覚をしっかり持たなければ!」と
身が引き締まる思いがした。

もう一人は、あたしが以前家庭教師をしていたお子さんのお母さん。
ちょっとモンペの気があって、
こちらから家庭教師をやめさせてもらおうと思っていた矢先、
向こうから、「最近学校が忙しくなってきたので、やめさせて欲しい」との申し出あり、
あたしから切り出すことなく、あっさりやめられてホッとしていたのだ。
それ以来、距離を置いたお付き合い(ご近所さんだったため)だったのだが、
まさかね、その彼女が。。。。

うつ病の原因は、人間関係だそうで、大喧嘩に至ったそうな。
うつ病になるほど落ち込むようになったことは、気の毒だとは思うけど、
でもあの自己中な考え方には、周りからするとちょっときつかったように思う。
それに周りが耐えられなくなって、引いていたのに、
お構いなくガンガンにいってたんだろう。
だから大喧嘩になったのかも。
正直あたしも引いてたからなあ。。。

以前とは全く違う彼女を見たときは驚いた。
とても反省していたようだし、早く良くなることを祈りたい。

あたしのうつ病との戦いは2年に渡った。
とても辛かったので、甥っ子や彼女のその辛さはあたしには手に取るようにわかる。

早く良くなって欲しいと心から願う。

翻訳講座 やっと手をつけ始めた

11月に申し込んでいた翻訳講座。
4ヶ月+無料3ヶ月の期間内に終わらせなくてはいけないのに、
日々の仕事と雑務に追われ、
あっという間に期限ギリギリとなってしまった!!!

1回目の課題は提出し、
添削された真っ赤な用紙とにらめっこしながら、
2回目の添削課題に取り組んでいる。

うーーーん。

楽しい!ヾ(@⌒ー⌒@)ノ


思っていた以上にこの講座は楽しいo(^o^)o


以前の講座では、
「あたし、翻訳は向いてないかも・・・」
と課題をこなすのが苦しかったけれど、あれからxx年。

大人になって言葉に対する感覚が少し変わってきたように思う。
息子と作文対策なんかもしているので、
子育てを通して、言葉に対して敏感になり、
また前職では英語でのコレポンをしていたこともあり、
経験を積んできたことも理由の一つかな。


現職は数字ばかりで言葉のない世界なので、
より一層、翻訳講座が楽しく感じられる♪

言葉の勉強っていいねーーーー。



昇給

年1回の給与査定。
あたしの入社日は昨年の7月半ばなので、入社して9ヶ月。
まだ一年も経ってないし、事務職なので、
昇給なしか2~3000円の昇給があれば、ラッキー!!くらいに思っていたのだが、
意外な評価をいただき、

なんと!










月給2万円アップ






年間にすると24万円アップ!


このご時勢うそみたいな金額である。
何度も言うが、
あたしは入社9ヶ月、利益を生まない事務職である。






仕事ぶりを高く評価していただいたようだ!
(ホントかなあ?)

嫌々ながら、文句を言いながら、愚痴を言いながらも
「やめてやる!!!」と言いつつも
やることはきちんとやり、
入社して間もないにもかかわらず、
生意気にも、「こんなやり方ではダメです!」と
効率的な仕事のやり方、仕組み作りを提案し、
実行に移し、ガンガンやっていたのだよ。

上司なのに、上司とも思わず、駄目出しもガンガンしまくってた。
”嫌な生意気なやつ”と思われるか、
”根性のある出来るやつ”と思われるかは紙一重だったと思う。

会社のために提案していたわけではなく
(結果的には会社のためと判断してくれたようだが)
実際は、自分にとって仕事がしやすくなる、職場が働きやすい環境になるように
動かしただけだったんだけど。

一般企業では当たり前になされていることが、
ここではなされていなくて、
それがすごくやりにくく、あたしはただそれを変えただけなのだ。

他にもまだまだあって、
相変わらず提案しまくってるけど(笑)


ブラックさは残っていて、相変わらず変な会社ではあるけれど
トップの意識は少しずつ変わって、
やることをやっている人間にはきちんと評価する会社なんだと、
少し見直した。














仕事のオファーを断った

昨年の12月に前職の上司から頂いたオファー。
(記事はこちら

今頃だけど、お断りをした。

「返事は急がないから、じっくり考えて。」とのことだったので、
本当に四ヶ月という長い時間をかけて考えさせてもらった。

「すぐに結論を出して」と言われていたら、戻っていたかもしれない。

どうするのが一番いいのか本当に悩んだ。


悩んだ。



悩んだ。



・・・で前職には戻らないと決めた。


理由は、

戻ってもやっぱり何も変わらないから。


現職は嫌な会社だと思って、
「辞めたい」と思いながらも歯を食いしばって頑張ってきた。
そうして見えてきたことがある。

あたしの働く理由は以前とは違うということ。
今のあたしの立場としては、
働きやすさ、職場の人間関係、自分のやりたいことという事項は、
働く理由の優先順位としては低いものであるべきなのだ。

シングルで、なおかつ親の助けも得られないあたしは、
旦那のいる人、親と同居している人たちと比べて、
家賃、教育費という経済的な負担を一人で背負っているため、
そういう人たちより、断然稼がなくてはいけないのである。

まず、それが大前提なのだ。
あたしの年齢、スキルで給与のいいところという視点で選択しなくてはいけない。

だから、あたしとは違う環境の人たちと同じ土俵にたって、
仕事を選んではいけないのだ。
前職では働きやすさは天下一品だったけれど、
どんなに頑張っても、時給の上がらない契約社員で、
それ以上の立場に上がることは、会社の制度上あり得なかった。
だから正社員以外の契約社員さんたちは皆さん、親と同居する独身者もしくは主婦だった。
家族を抱える大黒柱でなければ、そういう雇用形態でもいいのだろうが、
あたしみたいな大黒柱は働きやすさばかりを追求して、
そんな制度上のところで一生働き続けたら、
恐ろしいことになると思い直した。



それに今のままで、もっと経済的に厳しくなるなら、
いっそのこと職種を事務職から営業に変えてもいいと思っている。
それならなおさら、前職の契約事務社員に戻る選択肢は、早計のように思えた。
少なくとも現状、今の職についている限り、生活に困るほどではないし、
今後スキルアップを図り、自分の思うような職を新たに選ぶならなおさら、
現状のままスキルアップにつながる勉強すをることが妥当に思えた。




今の会社の状況はまだブラックだが、
そういうことから脱却しようとしているのも少しずつ感じ取れるし、
あたしが提案すれば、上司は行動に起こそうと努力もしてくれる。

そして今回大きく昇給もした。



だからもう少し、この会社で頑張ってみようと思う。
我慢できない部分もあるけれど、そういうときは片目をつぶって、頑張ってみようと思う。
もし万が一の時のためのスキルアップも欠かさず、勉強していこうとも思う。

過去を振り切ったのには理由がある。
だからこそ過去は振り返るものではない。
前だけを向いて、今と現在だけを見て、幸せになるために生きていこうと思う。






感覚の違い

常識ってなんだろう。
当たり前ってなんだろう。


これだけの時代の変化が早いと、
そんなものあるようでないのではないかと思う。

だからこそ個人がしっかりと軸をもってぶれずに生きていくことって大切なのかもな、
と思う。


そう考えさせられたのは、子供の携帯電話の保有とお小遣いについて。



久しぶりに友達と遊びに行った。
他愛もないことを話しながら、話題は子供の携帯電話の内容に。

最近は小学生でもスマホを持っている。
女子の間ではlineグループが存在し、
lineでのコミュニケーションが流行っており、
男子は専らゲームに興じるそうで、
さらに中学生になると保有率はぐっと上がるそうなのだ。
(M男談)
「僕も中学生になったらスマホにしたい」と言われている。

スマホは維持費が高くつくし、
中学生に高機能なスマホが必要とは思えないので、
あたしはスマホを持たせることに躊躇しているのだが、

友達が「えー!今時小学生でもスマホは当たり前だよ!」

と言い出したのて、驚いた。
そういえば、彼女のところのお子さんも中学生からスマホだったなあ。。。。
幼稚園からDSやWiiも与えていたなしなあ。。。。
その手の物を子供になんの躊躇もなく与えられるタイプなんだろう、と思った。
(そもそも経済的にも余裕がなければ、難しい話なのだが。)


さすがに小学生にスマホはを持たせることには賛成し兼ねるなあ。
そもそも何のため?

キッズ携帯はM男に持たせている。
それはあくまでも習い事の連絡用だ。
パソコン使用もOKにしているが、専用のものは持たせてないし、
リビングで家族共用のものを許可を得て、時間を決めて使わせるルールにしている。

依存に陥りやすい、刺激の強いものを精神的に未熟な子供に個人専用でもたせることは、
どれだけ時代が変化しようとリスクが大きすぎるように思うのだ。

実際DSのゲーム機に至っては、現在取り上げ中だ。
何度言っても自己管理ができず、はまってしまったからだ。

子供にいつ、どんなタイプの携帯を持たせるのか、持たせないのか
今の時代、親にとって頭の痛い問題の一つなのだはないだろうか。

デジタル機器とどうお付き合いするかは
真剣に考えなければいけないのではないかと思う。
(個人的には無条件に小さい頃から与えるのはリスクが大きいよなあ、と思う。)



そしてお小遣いのこと。
最近塾に通い出してから、M男から驚くべきことを耳にする。
塾に通っている子はお財布に一万円とかが入っていて、
買い食いをガンガンしていると。

もちろんお腹がすくだろうから、多少の買い食いはありかもなあとか、
そういうのが塾帰りの疲れを癒す楽しみの一つになっているのかもなあ、
と思いつつも、使う金額に驚かされる。

小学生に一万円って!


うちはせいぜい回数券と数百円と手作りおにぎり3個だ。
(※数百円は緊急用。回数券を失くしたときや
携帯の電源が切れてしまったときに公衆電話からかけるための小銭)

「僕も一回200円位使いたいなあ・・・」と言い出した。
かわいいლ(╹◡╹ლ)金額なんだけど、なんだか腑に落ちなくて、
「お小遣いを2倍にアップするから、その中で買い食いを自分でやりくりするように。」
ということにした。
買い食いはだめ!とは思わないけれど、
我慢をしたり、やりくりをしたり、そんな金銭感覚はきちんと身につけて欲しいと思ったから。
塾帰りの買い食いだからと、親から無制限にお金が支給されるのは、
少し違うような気がするし、一万円持っている子の真似をして、
同じような使い方を容認するのもおかしいよね?やっぱり。




携帯やら、お小遣いやら、今時の子育てはお金がかかる。
目に見えないお金が結構かかる。
時代に合わせるところは合わせ、
でも流されすぎない、ぶれない軸は持っておかないと、
キリがないのかもしれない。
大変な時代だ。

ちなみにM男のキッズ携帯は、今のところ使用料はタダだし、
お小遣いは500円だったのを、今回1000円にした。
スマホを持たせたり、買い食い用に1万円を持たせるほど、
あたしんちは裕福ではありませー^ー^ん。

Oh!PTA

最終学年だというのに、当たっちゃったよ~~~PTA役員。
なんとか抜けられると思ったのに。

二回目の役員とは、運の悪さを感じるわ~~。

有給が堂々と取れるチャンス!と思って、
前向きに今年一年頑張りまーーす


でもやっぱり・・・・


神様のいじわるぅぅぅ

新聞を読みたい

新聞代を節約していたため、新聞を購読していなかったが、
(無料で読めるデジタル版をネットで読んでいた)
中学受験を考え出してから、教育的観点から購読した方いいのだろうか?と
ずっと考慮していた矢先、

M男からの一言。



「うちで新聞読みたい。」







やっぱり??



学校に置いてある一般紙を自主的に読んでいることは知っていたので、
いつかはそういう話がでるかなあ・・・・と思っていたんだけどね。

小学生新聞の購読も考えたこともあったけれど、
「あれは子供っぽすぎて面白くないし、学校で大人用の新聞読んでいるからいらない」と断られていた。


小学生が「新聞を読みたい!」と社会的なことに興味を持つことは、いいことだ。
節約はやめて、教育の一環として、新聞(全国版一般紙)を購読することにした。

新聞の記事を二人で読んで、
どの記事に興味を持ち、なぜ興味を持ったのかをお互い話し合ってみたり、
学校で習った事柄とリンクさせてみたり、コラムを音読してみたり。

楽しい新聞購読ライフを送っている。ヾ(@⌒ー⌒@)ノ



なんか、新聞社の回し者みたい、フフ(*≧m≦*)

今年のGWは・・・

転職して休みが減った。
前職は大手企業ということもあり、
盆・正月・GWも10日連続休暇なんてのも当たり前、
有給消化率も高く、家庭との両立には最適な職場だった。

しかし、昨年7月に転職し・・・・

休みがグンと減った。
(その分収入も増えたが。)


GWは、3~6日のみ。

気分的に「旅行に行こう♪」とはならず、
近場でぶらぶらしようかと思っている。
(見たい展覧会があるので、美術館に行こうかと。)


昨年のGWは、親子初海外旅行でシンガポールに行ってたんだけどね。
あの旅行は楽しかったなあ。。。。。


今年はM男は受験生で、GW中も塾からの山ほどの宿題を抱えていて、
「外出する気分じゃない!」と言っていた。

受験が終わったら、のんびり旅行に行こう!と。
今年は我慢、我慢。

読書をするようになったv(=^0^=)v

塾に入って中学受験を意識してからというもの、
本当にM男の学習態度が変わり、考え方もぐっと大人びてきた。

本を読まなかったかM男だったが、
「うちで新聞を読みたい」と言ってみたり、
塾で書評の宿題が課されるという理由もあるのだが、
本を読むようにもなった。

物語は相変わらず好まないため、
(だから新聞のような事実が羅列してある読み物を好むのかも)
読む本といえば、科学系の説明文が多い。

最近読んだ本は、
素数ゼミの謎素数ゼミの謎
(2005/07/12)
吉村 仁

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↑セミの謎もさることながら、素数の面白さにも惹かれたらしい。


オーロラのひみつ (わたしの研究)オーロラのひみつ (わたしの研究)
(2002/10)
上出 洋介

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わたしの研究 虫はどのように冬を越すのか? (わたしのノンフィクション)わたしの研究 虫はどのように冬を越すのか? (わたしのノンフィクション)
(1995/04)
茅野 春雄

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M男以外の塾生が物語文や小説の書評を書いている中、
一人説明文の書評を書いて提出したら、
先生に「君だけ、説明文だね。しかも面白そうな本を読んでるね。」と言われ、
たいそう喜んで、さらにやる気を出すという単純さ!
(さすが塾の先生はやる気の出させ方が違う!)



本を読まなかったM男に、
なんとかして活字を読ませたくて、
科学雑誌の購読やジュニアエラのような子供向け社会雑誌も購読した。
(今でも購読中)
「漫画でもいいんだよ!」と学習まんがを借りてきたり、
漫画が読める場所に連れて行ったり、
「読まないかもしれないな・・・」と思っても、
せっせと図書館に足を運び、M男好みの本をあれやこれやと借りて家に常に置いておくなど
種を蒔き続けるという、涙ぐましい努力をしてきた。
(2歳から小3までは毎日寝る前に読み聞かせもしてきたのだ!)

なんか・・・・やっと努力が報われた気がして、
少し嬉しくなった。


子育ては忍耐だ。

それに全てに言えることだが諦めないこと

大事だね。

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Author:qualitytime
英語大好き☆子育て幸せ☆な家庭だったはずが、旦那のギャンブルでの借金や社内不倫が発覚し、別居(突然の家出と住所不明)、離婚調停をへて離婚しました。シングルマザーとして頑張っています。母として息子を立派に育てていきます!

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