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まるでジェットコースター

「こんな会社もういや!」
いつ辞めようか・・・と指折り数えていたのに、
物事は急展開するもんだ。

あんなに紙ベース処理ばかりの昭和的な会社で、
システム導入なんて夢のまた夢かと思っていたのに、
何度も「システムを導入するべき!」というあたしの声が届いたのか、
突然、「システムを導入しようと思います」と
とんとん拍子にコトが進みだした。

降って湧いたような話に、
騙されているんじゃないかと思っていたけれど、
システム会社の人が会社訪問にきたりして、
本当に考えているんだーーーー!と思った。
しかも依頼しているシステム会社が外資系らしく、
外国人がわんさかとやってきた。


なんなんだ!この豹変ぶり!!(@@


社長からは、こっそりと個人的にプレゼントを頂いたりして、
辞めようかと思っていたあたしの心を先読みするかのように、
コトが動き出している。

世の中わからないもんだね。

でも・・・・

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独身を満喫♫

離婚してここまで来るのに必死だった。
うつ病もひどかったし、
将来への不安ばかりを感じて、涙する日も多かった。

でも、最近落ち着いてきたのか、
(仕事関係は色々問題はあるけれど・・・
3年経って、独身の今を楽しい、幸せだと心から思えるようになった。

心おきなく、自分のための買い物ができること、
そしておしゃれを楽しんで、
子供も手が離れてきたので、
友達とご飯を食べにも行けるし、
旅行も行けちゃったり、(息子との念願の海外旅行も果たした!)
男友達も作れて、おしゃべりできて・・・・

これが結婚時代だったら、
自分のおしゃれのための買い物も許されず、
¥300のTシャツ何かを着て、
旅行なんて夢のまた夢で、
男友達なんてとんでもない話だし・・・

今はいろんなことから解放されて、
女としての自由がある感じがするんだよね。

離婚ってマイナスのイメージしかなかったけど、
そうでもないよ。
自分で自分の人生を決められる。

お!あたし意外と幸せじゃん!


って思う。

特に男友達の存在が大きい。
結婚してた頃は、
当たり前だけど、一切なかったことだから。

旦那じゃないから生活の面倒がない。
特定の彼氏じゃないし、束縛もない。
多数のボーフレンドはいいとこどりで、付き合いが楽で、楽しい。

と言っても近くに住んでいるわけじゃないので、
その距離感もまたいいですなあ。


ふふ。この年で独身に戻るってのも結構悪くない。

うまくいっているご夫婦に、離婚は進めないけれど、
「私の人生って・・・・って一体何?」って、
家族関係や夫婦関係で真剣に悩んでいる女性がいたら、
思い切って自分で新しい人生を切り開いていくのも悪くないよ。

とちょっとだけ、言いたい。


あたしの人生の中で、
離婚という大きな一山を超えることができた証かなあ。

良かったと思える日が必ず来るから

”独身を満喫♫”の記事に少し付け足し。

最近、あたしは風邪をひいた。

結婚しているとき、あたしが病気で寝ていると、
元旦那はすごく嫌な顔をして、嫌味を言い、
さらに離婚直前の頃は、寝ているあたしを蹴ったりもしていた。

風邪をひいても、ゆっくりと寝ていることができる今と、
「あたしは家族に迷惑をかけているひどい人間だ」と思って寝ていたあの頃の違いを、
今更ながらヒシヒシと感じたのである。

病気くらい誰だってかかるものなのに、
ものすごく迷惑をかけているダメ人間みたいな扱いを受けるのって、
今思えば人権侵害っていうか、相当な威圧である。
そうやってあの頃は、色んなことをずっと「あたしが悪い」、「あたしが悪い」って
思い込んでいたのかなあ。
離婚して時間が経って、今はその自分を責める気持ちが薄れてきて、
自分らしさを少しずつ取り戻してきたんだと思う。
だからこそ今は、「あたし、意外と幸せかも~☆彡」って思っているんだ。

風邪でだるさのある体を横たえて寝ている先日、
ぼんやりとそんなことを考えていた。


離婚した当時は、こんな最悪なことが
なんであたしの人生で起こるのか、
あたしがどんな悪いことをした罰なのか、
そんなことを思って、恨んでばかりいたけれど、
こうやって時間が経ってみると、
あたしの人生にとって、離婚はマイナスじゃなくて、
プラスだったんだということがわかる。

(少なくとも体のしんどい時に、睨まれて、蹴飛ばされることはない<笑>)


人生は谷もあり、山もある。
谷の時は苦しくって、「なんでこんなことが起こるの?」って恨むこともあるけど、
山が来た時に、「あれはあれで良かったんだ」、
「谷の時の経験があるから、今があるんだ」って、
そう言えるのだ。

苦しい真っ只中にあるときには絶対にわからない。
でも、必ず「よかったんだ」と笑える日が来るのだ。


離婚を勧めているわけでも、元旦那の悪口を言いたいわけではない。
(例には出しているけど。)

人生の最悪な瞬間にいると思っていても、
それが良かったんだ、と思える日が必ずくるということ、
それを言いたいと思う。

もし苦しい最中にいる人がこのブログを読んだなら、
決して人生を諦めないで欲しいと思う。

名前を呼ぶこと

「(苗字で)~さん」とか、「(子供の名前)~くんのママ」と呼ばれることばかりで、
下の名前で呼ばれることなんてなかった。

友達からはニックネーム、親ぐらいは下の名前だけど・・・・
それでもこの年になると赤の他人から下の名前で呼ばれることなんて、
そうそうないなあ。

前の旦那からもM男が生まれてから「お母さん」って呼ばれてたしね。

外国ではわりとファーストネームで呼び合う習慣があるから、
英語で話すときはファーストネームで呼び合うんだろうけどさ、
久々に下の名前で急に呼ばれてすごく驚いた!!


しかも互いに自己紹介をしていなかったので、
名前を知らなかったハズなのに、
散々しゃべった挙句、

Good night,have a sweat dream,xxx!

なんて最後にさらっと言われた。

スカイプの登録名が本名だったので、
なんとなくそれが名前だとわかったんだろうけど、
それでもさらっと言われると、
びっくりするやら、恥ずかしいやら。。。。。

こんなことで、恥ずかしがるなんて
なんだか淋しい人間みたい。

男性に下の名前で呼ばれるなんて、
何年ぶりなんだろう????って思ってしまった。
本当にそれぐらい久しぶりで(笑)

彼はただのチャット友達だけど、
名前を呼ぶタイミングが絶妙にウマくて、
呼ばれるだけでドキドキするのだ。


下の名前で呼び合うってことがどんなに大切なことかわかった。
互いの距離が自然と縮まり、親しみもわくんだね。

これは、人とのお付き合いの場で使えるテクニックだね~。
いい勉強になったわ♪

時間ができて・・・

思春期に入ってきたのか、
最近口をきかなくなってきたM男。

あんなに何時間もおしゃべりしていた親子だったのに、
不思議としゃべらなくなって、話しかけても
「しゃべりかけないで。今日はそんな気分じゃないから。」と。

お出かけに誘っても、面倒くさがるようになってきた。
理屈もわかり、あたしの話を客観的に分析してきたりもして、
ぐの音もでないこともしばしば。(笑)



すこーしずつ大人になったきたということだろう。

寂しいけど、順調に成長している証だね。


子育ての終わりを少しずつ感じる。
あとは学費を稼ぐだけかしらね~(笑)

子育ての手が離れてくると、自分の時間が少しずつ増えてくる。
この11年、バタバタで、自分の時間なんてほとんどなくて、
自分の時間を欲しいと心から思っていたのに、
今度はその時間をどう過ごそうかと考えてしまう自分がいる。

時間や寂しさを埋めてくれるパートナーがあたしにはいないから、
自分で考えて、決めて、行動しなくちゃいけないんだけど、
最近は、家でドラマや映画を見たり、音楽を聴いたり、
ジムへ行ってみたり、友達とランチしたり、
ネットで知り合った外国人とスカイプで話したり、
一人の時間、友達との時間を楽しんでいる。
それはちょっとだけ子供を持つ前、結婚する前の独身時代の生活みたいだ。

自分の時間をもてて、ゆっくりできて、楽しいけど、
なんだか、ぽっかりと穴があいているような気もする。

本音は、やっぱり一人で「寂しい」のかも。

でも「寂しい」って言えない気の強い自分がいて、
誰にもそんなことは言えないし、言わない。

色んなことをして、自分で自分の気持ちをごまかしているだけなんだ。





昨日、「八日目の蝉」というドラマを見た。
一人で子育てをしていた主人公の女性が、恋に落ちる。
ずっと気を張っていて、一人で頑張っていた女性。
そんな時に、もたれかかってもいい木があったら、寄りかかるように、恋に落ちる。

誰だって「頼りたい」と思うとき、「寂しい」って言いたいときがある。
一人で頑張れば、頑張っているほど、そう思うよね。

あたしは恋をしたいとは思わないけど、
寂しい時に「寂しい」って誰かに言えたら、どんなに楽だろうなあって思う。
でもね、言えないこの性格。
損だね~、あたし。(笑)




正社員になった

3ヶ月の試用期間を経て、今週から正社員になった。
嬉しいような嬉しくないような。

相変わらず変な会社であることには間違いないし、
身分は保障され、多少は安定はするけれど、
「ここに身を埋めるのか・・・」という落胆の気持ちのほうが大きい。


一言では言えないが、やっぱり変な会社だ。


相変わらずみんな仲が悪くて、険悪ムード。

あたしの生活の中に笑いがなくなった。
あたしの顔からも笑顔が消えた。

女性がいない職場って、会話がない。
こんなにも女性一人の職場がしんどいとは思わなかった。


経験も技術もないシングルマザーが、
こんな年齢で正社員になれたことは、喜ぶべきことなのに、
素直に喜べない。
しんどいなあ。

ますます男嫌いになりそうだし。

運動会

M男の学校の運動会があった。

離婚してからは、
M男の運動会に一人で来ている姿を
あまり人に見られたくなくて、
隠れるようにして見ていた。

自分から知っている人やクラスメートのお母さんに話しかけたりもしなかった。

夫婦で来ている人たちが羨ましくて、自分が惨めに感じることすらあった。

今年はなぜか心がすっと晴れて、
おしゃれをして張り切って見に行けた。
一人でも堂々として。


時間とともに、離婚したことの引け目がどんどんなくなっていく。

時間薬はすごい!!!



M男の小学校の運動会も、残すところあと1回。
来年は最後の運動会だ。


中学受験をすることについて

M男は、現在5年生。
塾には通っていない。

来年から、塾に通い、中学受験をする方向で考えている。

本当は私学に行かせたいけれど、
そこまでの経済的余裕はないし、
奨学金を受けさせて通わせるなどのプレッシャーは、
12、3歳の子供には精神的負担が大きいので、
公立の中高一貫校一本でいこうと思っている。

特殊な試験内容に、高倍率、最後は抽選になってしまうなど、
公立中高一貫校一本に絞っての受験には、かなりのリスクが伴うが、
前々から準備をしていたわけでもなく、
公立中高一貫校の受験の特殊な事情も理解した上での受験なので、
何が何でも・・・・合格!という感じではなく、
受かったらラッキーくらいで臨んでみようと思う。

M男が思春期に入り、体の大きな変化とともに、
精神年齢が上がり、論理的思考や客観的分析ができるようになってきたので、
受験勉強や受験にチャレンジしてみる価値があるかもしれないと感じたことも、
理由の一つだ。

ということで、塾探しを始めた。

人間的に成長して下さい

今日、社員の一人がポカをして、モラ上司に叱られた。

あたしの隣のデスクで延々と説教が始まってしまったので、
横でその一部始終を聞いていたのだが、

人間的にもっと成長してください!」

と言い放ったのを聞いて、
「それ、違うだろう・・・・」と心の中で思った。

いいオトナ相手に、
今更人間的な成長を赤の他人が促すなんて。。。。


人は20歳前後で、性格も価値観も
本質は出来上がっているとあたしは思っている。
それを他人が変える、変わってください!なんて言うのは、
おこがましいというか、「何様だ?!」くらいの世界である。

人はどんな性格であれ、価値観であれ、違って当然なのだ。
それが人の多様性だ。
だからその違いを受け止める。
それが嫌であれば、自分が変わる。

ただそれだけのことであろう。

人はそうそう変わるもんではない。

どん底の世界でも見て、
余程の痛い目に遭う経験から、
自分を見直すことはあっても、
他人にとやかく言われて、変わるもんではない。

ある人から見たら「それはマイナスだから、変えたほうがいいよ」
というところが、必ずしもマイナスであるとは限らない。
その人のプラスの部分であるかもしれない。
人の性格は表裏一体なのだ。


内向的↔思慮深い とか
優柔不断↔優しい とか、

それぞれの見方の違い、感じ方の違いなのだ。


いい年したおっさんが、
同じような年齢の人を捕まえて、

人間的にもっと成長してください!」だなんて。
勘違いにも程がある。


一体彼は、何を変えようとしているのか、
何が変わってほしいのか。


人はそうそう変わらない。のに・・・


モラ上司を見ていて、昔の職場の上司を思い出した。
自分に権力があると思い込んで、
彼も威圧的に怒鳴ったりするような人だった。
怖いものはない・・・と言った風に。

そんな彼の天下もあっけなく終わってしまって、
人の人生ってわからないもんだなあ・・・・ってその時思ったものだった。

昔の上司は、45歳の若さで、クモ膜下出血で突然死したのだ。


自分が偉いと勘違いして、人を見下しながら怒鳴ったりしないで、
もっと円満な人間関係を築いて、
人生を大切にしたらいいのになあ・・・・と思った。


それこそ余計なお世話、
人はそうそう変わらない!かあ(笑)・・・







思春期突入中

きました、きました、思春期真っ只中!!

「うるさい」、「うざい」、「放っておいてくれ」

三拍子整っちゃった!

親から離れたいお年頃になったみたい。

反抗期がくれば、子育ては成功の証だと、
何かの本で読んだ。

とうとう、きちゃったよ~。

(^0^)v


今度は「ばばあー、黙れ」とか?!(笑)

もっと来い!
どんどん受け止めてやるぜ~

家事は分担

最近のM男は、色んな家事を積極的にしてくれるようになった。

皿洗い、掃除機がけ、アイロン、トイレ掃除、風呂掃除、
ごみ出し、洗濯・・・・

もう子供のお手伝いというレベルではないと思う。
一つ屋根の下に住む者同士が、互いに協力し合い、分担するというレベルである。

朝だって、あたしの方が早く家を出るようになったので、
朝ごはんを一緒に食べた後の皿洗いは、M男がやり、
戸締りをして一人で登校する。

夕飯はあたしが作り、M男が後片付けを担当したり、
またその逆もあり。

自分の身の回りのことも、当たり前のようにM男は自分でこなす。

サッカー部の練習のあと、ドロドロになった体操服の下洗いをしたり、
給食当番用のエプロンの洗濯やアイロンがけも自分でやっていく。


自分の身の回りのことを自分でやり、
頼まれたことだけをやるのではなくて、
自分の責任で自分で考えてやる・・・・



当たり前のことだけど、
日本の母親は、「子供にやってあげたい症候群的」なところがあるので、
自分の子供にそうさせている母親はどれだけいるのだろう、と思った。

ひとり親家庭なので、互いに協力し合わないと共倒れになるから、
M男としてもしょうがなくやっている面も否めないが、
それでもひとりの人間として、生きていくために出てくる身の回りのことをこなす術を
身につけさせることは、決して損なことではない。


そうしてはじめて、家事の大変さも身にしみて感じるし、面倒臭さもわかり、

「食洗機欲しいな」
「ルンバ欲しいな」

なんて、まるで主婦のような言葉が出てくるのだろう。
(実際、M男の今の口癖はこの二つである。)

そして将来、奥さんになる人への思いやりももてる人間になるのだろう。


今のところ、思春期の男の子としては、上出来なのではないだろうか!!

突然のゲスト対応と通訳

今の会社のオーナーは外国かぶれである。
時々、会社へよくわからない外国ゲストを連れて来るらしい。
そのための社内通訳兼翻訳者がいるくらいだ。


昨日、あたしが入社して初めて、
そのわけのわからない外国人ゲスト体験をした。

当然通訳者さんも付いてきて、通訳者さんがゲストのお相手をするんだと思っていたのに、
その日はオーナーと外国人ゲストのみ。
オーナーは何を思ったのか、

「qualityitimeさん、英語できるでしょ?
彼のお世話をお願いします。
ついでにオフィスの紹介などもしてあげてください。」

と言い出した。

おいおい、いきなりすぎるだろう!!!!(怒)

英語しか話せないというそのゲストの対応をいきなり任されてしまった。

正直言って、会社の扱っている製品のことも、
入社3ヶ月のあたしはほとんど知らなかったので、
ろくに説明することもできず、
また来ていきなりのゲスト対応依頼だったため、
何を話していいのかもわからず、雑談ばかり。(汗汗

そのうち、実際の現場も見てみたいとのこで、
急遽、現場の案内をすることになり、
現場責任者の説明を英語に訳して説明をするが、
知らないことや専門用語にタジタジになりながら、
またまた汗汗

つくづく、自分の英語力のなさと、
社内での専門知識のなさを痛感した次第である。




しかし・・・・・

オーナーには、
「qualityitimeさんは、英語の発音が綺麗ですね。」と。

あまりに中身がなさすぎて、
そこしか褒めるところなかったのだろう。。。(苦笑)


そうそう、それで思い出したが、高校の先生にも、大学の先生にも、
英会話学校でも、発音だけは褒められたっけ。
(アメリカン発音だけどね)



撃沈したあたしに、せめてもの褒め言葉。

英語学習、頑張りマース!!



忙しさと運動

秋はイベントごとが多く、何かと忙しい。
忙しいけど、合間を縫って、運動しています!!!

事務仕事であること、通勤も百歩以内(?)というくらいの近さなので、
体がなまって、なまって仕方がない。

忙しくても時間を見つけて、
一日一時間、ウォーキング&ジョギングをしている。
(雨の日、時間がないとき以外)

これが気持ちいいいいいいいーーーーー。
習慣になってくると、運動しないのが、気持ち悪くなってくる。

食欲の秋なので、適度な運動が丁度良い。

太りにくい体質だと思っていたけど、
年齢とともに基礎代謝が落ちて、
やはりお腹周りとか、太ももに肉がつく。

若さが失われてきて、
何もしない状態では、スタイルやお肌の維持も難しい年頃になってきたと感じる。

ボディークリームでマッサージをして、
血行を良くして、老廃物が出て行きやすいように、
お手入れも頑張ってみた。


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↑バラの香りに包まれて気持ちイイよ~♪


意識して体のお世話をしないといけない年齢になったなあ。
トホホ

ブログを始めてまる5年

このブログを開設して、早くもまる5年という節目になった。

早いものだ。

ブログを始めた時はM男は6歳で、
あたしは家事と子育てに追われる平凡な日々を送る専業主婦だった。
(ブログの最初のあいさつにそう書いてあった。)

あたしとM男の英語学習記録とその生活を綴ったものにしようと思っていたのに、
時は流れ、状況が変わり、気がつけば、
英語学習記録というよりは、
別居・離婚記録やシングルマザー生活を綴ったものになりつつある。



人の人生の一寸先がどう変わるかなんて、本当、分からないもんだね。




あたしはあたしで、自分らしくこれからも頑張って生きていこうと思う。

そのことを思うがままにブログに綴っていくつもりですので、
どうぞこれからもよろしくお願いします。



結婚パーティー参加の準備

来月の友達の結婚パティー参加の準備をしている。
あたしの年齢も年齢だし、結婚する友達が遅めさんなので、
結婚パーティーに参加するなんて10年ぶりくらい。

なので着ていくパーティードレスすらなく、
ドレスから靴・バッグ・アクセサリーなどの小物まで全て揃え、
それに加え、M男と二人で参加するので、M男の分まで揃えて、
懐がかなーり寒い{{ (>_<) }}

M男の服は、ウエディング関係で働く友達のつてで、
一式安くレンタルさせてもらった。
それでも1万円。
(成長が早いので、このためだけに買うことはやめた)



ドレスや小物を選ぶのは楽しかった。
久しぶりのオトナ買い。

でも・・・・
やっぱり節約根性が出て、
再来年のM男の卒業式でも着回せるようなもの・・・・と、
無難な地味な黒のドレスワンピースになってしまったのが、なんとも切ない。



若くてパーティ用のためだけにドレスを買えたなら、
赤とかピンクで、飾りのついた可愛らしいドレスが着たかったなあ。


服だけじゃなくて、
小物も一式揃えると、本当に費用が馬鹿にならない。

これにご祝儀、少し遠いところで行われるので、
二人分の新幹線代となると、かなりの出費である。


うーーーん
十万円くらいはぶっ飛んでいくよねーーー、多分。

めでたいことだけど、やっぱりちょっと痛いなあ。

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プロフィール

qualitytime

Author:qualitytime
英語大好き☆子育て幸せ☆な家庭だったはずが、旦那のギャンブルでの借金や社内不倫が発覚し、別居(突然の家出と住所不明)、離婚調停をへて離婚しました。シングルマザーとして頑張っています。母として息子を立派に育てていきます!

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