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妻にも、子供にすら見放された男

旦那から昼間、家に電話があったらしい。

あたしは仕事で留守。
M男は日曜参観の振替でその日は家に居た。

旦那は、日中の自宅には誰もいないと思い、
留守番電話にメッセージを吹き込もうと
電話してきたものと思われるが・・・・
ひょんなことから息子が出て、驚いたようだけど、
旦那の対応にM男もあたしも呆れ気味



M男から事情を聞くと・・・・・

”もしもし”って男の人の声がして、
弁護士からかな~と思ったけど、
誰からの電話かわからなかったから、
”どなた様ですか?”って聞いたんだ。
お父さんなんてずっと会ってないし、
声も聞いてないから忘れちゃって・・・・・。

そしたら、”お父さんだけど、M男か?元気にしてるか?”っていうから、
あーーーー、お父さんかあ、って思って、
”うん、まあね。”って返事したんだ。

”なんか欲しい物あるか?”って聞くから、
”XXX!!”(M男が今はまっているおもちゃ)って言ったら、
”ふーん・・・・、お母さんに買ってもらったりしてる?”って聞くし、
”ううん。買ってもらってないよ。お小遣いも0円になって、もらってないし。”
”ふうーん、そうかあ・・・・。”ってそれだけ。
”留守番電話にメッセージ残したいから電話切ってくれる?”
って言われたから、電話切ったよ。






え?それだけ?
驚いた。
何ヶ月ぶりかに話す息子に対して、
最近の様子を聞くわけでもなく、
欲しい物は一応尋ねるが、”買ってあげる”とも
”今はちょっとムリかな”ともなんとも言わず、
そのまま”ふーん”で終わり。
それに、話もそこそこに”メッセージ残したいから切ってくれ”って。






M男も解せなかったようで、さらにこう言った。

”欲しい物ある?”って聞くから、
買ってくれるんだと思って答えたのに、
”ふーん”で受け流すんだったら最初から聞くなよ!って思った!!
それに、”お母さんに買ってもらってる?”なんて、
人任せにしてる気がしてさー・・・・・

早く電話切りたそうにしているし、
なんだかな~って感じだったよ。

声も忘れちゃって、
”どなた様ですか?”って聞いちゃった。(笑)









なんか、M男は、
人ごとっていうか、
距離を置いて、冷静な観点で父親をみてるな~って感じた。
「別にお父さんはもういなくてもいいよ。」っていう
自分の人生から切り離しちゃって、
前を向いて大人並みに自立しちゃってるっていうか・・・・。

たった8歳の子供がそんな風に割り切れるものなのか。



それにしても旦那の子供への愛着の無さには驚いた。
調停では、いい父親を演じて、
「元気にしてるんでしょうか?会いたいです。」なんて
調停委員の前で訴えているらしいけど、
実際、連絡一つよこさず、
久しぶりに会話できても、
こんな感じだしね。


両親が揃った家庭で育ったといえど、
機能不全家庭だった旦那の生育環境。

両親がただ揃っていればいいわけでも、
片親だからダメなわけでもない。
どっちにしても、
きちんと家庭として機能していることが何より大切だ。

旦那は、家庭というものがどういうものなのか分からないし、
知らないんだろう。
どう家族を作っていいのやら、
どう子供に接していいのやら、
父親としての役割だってわからないんだろう。

「わからない・知らない」と、
自分の育った家庭を客観的に見つめ、
異常さに気づき、反面教師にでもできず、
努力をするつもりもない人間に
いくら言い聞かせたって無駄なんだよね、しょせん。
こんな人は、一生幸せな家庭は築けないんだろう。


留守電のメッセージは、婚姻費用(生活費)の入金の件だった。
妙に明るく取り繕った営業的な話し方に、虫唾が走った。
気持ち悪い
どんな対応されても「何か裏があるのではないか?」と勘ぐってしまう。
もはや信頼関係がないからだろう。


聞きたくもないのに、声を聞かされて気分が悪くなった。
もはや生理的にも全てを受け付けない。

早くさらばしたい



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無理せず、マイペースで。

あたしと同じように
現在離婚で旦那と戦っている友達に会った。
「戦ってる」って言い方も変だけど、
離婚はまさに精神、体力共に使い果たす戦いだといっても過言ではない。

互いに納得・合意の円満離婚ならともかく、
有責配偶者に好き勝手されてしまった上で、
やむなく離婚せざる得ない場合は、戦いだ!

彼女は、3人の子持ち。
あたしよりもずっと若いのに、母として頑張っているのだ。
3人目を妊娠中に旦那は女に入れあげて出て行き、もう、1年半も別居状態。
3番目のお子さんが生まれたことは知っているらしいが、
ろくに抱いたこともないという。

なんてヤツ!


それでも彼女は旦那さんを愛していて、
「今は熱にうなされているだけで、いつか必ず戻ってくる」と信じ、
辛いながらも耐えて、我慢して、待ち続けた状態だった。
その間、相手女性から「早く離婚して!」と嫌がらせを受けたり、
旦那からもひどい暴言を浴びせられていた。
(あまりにもひどい暴言すぎて、ここに書き込むことすらできない。)
それでも彼女は耐えていた。
円満調停を起こしたり、
相手女性も訴えたりしていたが、
全然効果はなく、
そのうち、旦那と不倫相手による子供の連れ去りなどもあり、
泥沼状態と化していた。

そんな彼女が、
「近くに行く用事があるので会ってくれない?」とあたしに言ってきた。

あたしと同じ悩みを抱えている彼女に、
あたしは共感を覚えていたし、戦友のような感覚で
いつもエールを送り、励まし、励まされの関係だった。
だから会えて嬉しかった!
離婚戦線真っ最中の人じゃないと
この色んな思いはやっぱりわからないし、
なかなか本音の部分まで相談しづらいし。



彼女はやつれていて、見るからに元気がなさそうな疲れきった顔をしていた。
同じような状況のあたしも例外ではなく、
「傍から見たら、あたしもきっとそう見えるんだろうな。」と内心思った。




彼女の旦那と不倫相手は完全にラリっており、
逝ってしまったような状況なので
気持ちにケリをつけて離婚し、
子供たちと前に進むほうがいいのではないだろうか・・・と
あたしは密かに思っていた。
彼女もそうしたほうがいいのだと、自分でも薄々と感じてはいたのだろう。
でも彼女はずっと決められないでいた。
だからあたしは彼女にこう言っていた。


決められないなら、無理して決める必要はないよ。
今は、決めなくてもいいと思うよ。
無理せず、XXちゃんのペースで心の整理をしていったらいいよ。
必ず結論が自然に出てくるときが来るよ。


人生は常に選択の連続。
小さな事、大きなことに関らずだ。
人生を左右する大きな問題を自分から選択しなければいけないとき、
多分選択肢はどちらかなのだ。

家庭の危機的状態の場合は、
新たな道を行く離婚か、ひたすら耐える継続のどちらか。
選択的結論は一つ。
そこにもっと良い第3、第4の道、選択肢はないかと模索するけれど、
それはない。
あるとすれば、「決められない」という
第一でも、第二でも、第三でもない宙ぶらりんな悩み続けるという選択肢のみ。
決められなければ、「決めない」、「決められない」という選択肢も
本人が選んだ結論。
でもこれはいずれ消え、二つに一つという選択肢のどちらかに淘汰されるのだ。

彼女はずっと「決められない」選択肢の中で、もがき苦しんでいたのだけれど、
やっと決めたんだって。
離婚するという選択に。

びっくりした。
彼女の落ち込みぶりはあたしの比じゃなかったし、
まだまだこの先ずっと、ずっと悩み続けるのではないかと思っていたからだ。

「何で、離婚しようと決められたの?」と聞いた。

「旦那が私と離婚して不倫相手との再婚をあきらめかけて、
”もう、いいよ。戻るよ。”って言ってきた時に、
旦那が戻ってきて、一緒に生活することを想像してみたんだけど
今更もう、その生活が想像できなくて、
どんな顔で、どんな生活をしていいのかわからなくなったの。
あんなに戻ってきて欲しいって思ってたのに、
不思議なくらい、”もう一緒に生活するなんて無理だわ”って思えてきて、
自然に”離婚しよう”って決心がついたんだ。」

へーーーーーー。
人間の気持ちって不思議だね。

まだまだ彼女もあたしも離婚に向けてのやることが山ほどあって
大変なのはこれからなんだけど、
あんなに悩んで苦しんで、決められなくて往生していたのに
今はすっぱりと決めて前に進もうとしている、そんな彼女を見ていたら、
人間いつか必ず立ち直るんだな~という母として、
人間としての強さを見た気がした。

あたしも前に進もう、頑張ろう!と思ったけど、
その人にはその人の時間の流れとペースがあるから、
無理せず、あたしはあたしの自分のペースで気持ちの整理をつけていこうと思う。
彼女に言い続けてきたことは、
実は自分にも言い聞かせてきたこと。

無理せず、マイペースでいいんだよ。




浮気のうんちく 1

人生において、人をこんなに憎んだことはないかなあ。
あ、かつて虐待し、あたしを捨てた父にも憎しみをもっていたことがあったっけ。
こんなに激しい憎しみはそれ以来。

沸き起こる感情はどうすることもできないから、
事件が起こらない程度に放出するまでだ。
散々放出したら治まるだろう。


旦那と結婚する前にも、
昔付き合っていた彼氏に浮気をされた経験がある。
浮気される経験を繰り返しているので、
されることの辛さは本当に、本当によくわかる。

自分がされてこんなに辛いことを相手にはしてはいけない!

そう・・・・
自分がされて嫌なことは
他人にもしないというのが常識的・社会的通念でしょ?!

あたしにとっては、
自分がされて辛く、嫌な思いをした浮気は
自分からは絶対にしてはいけない、
相手への「最低限の思いやり」だという認識なのだ。

浮気は病気で、何度も繰り返すと言われているけれど、
浮気する人は、
自分がされて、辛い経験したことがないんだよね、きっと。

そしてそういう人は、不思議と自分の浮気は許せても、
パートナーの浮気は絶対に許せなく、
パートナーは浮気をしないと思い込んでいる。
自分は浮気してるのに、パートナーは絶対浮気しないなんて、
なんて勝手な思い込みなんだろう!!!
(ちなみに旦那もこう言った。
「お前を信頼してた。お前は絶対浮気しないって。」
・・・で自分は平気で浮気?!ふざけんな!の一言だ。)


浮気そのものもさることながら、
ここまであたしを苦しませ、
憎しみを消せなくさせたのはこんな喩えだろうか。


あたしに傷を負わせ、
その傷に手を突っ込んで肉ごとかきだし
塩でも入れて、さらに揉み込んで
もがき苦しめさせ、傷を化膿させ、
さらに再度傷口を広げ、
治りにくい状態をずーーーーーと作り続け、
やっと治りかけても、
ここまでひどく化膿させられたので、
かさぶたは汚く、傷跡は醜くなってしまった。

そんな感じだろうか?(笑)


浮気によってできた心の傷に
逆切れ、責任転嫁、開き直りという暴言(塩を揉み込む)にでて、
「女と別れた」と言いながら、
水面下で関係を続け、無言の攻撃。
(傷口を再度広げる)
別居して離婚が決まっても、
養育費、慰謝料等の誠意を見せることはなく、
(治りにくい状態を作り続ける)
ようやく決まりかけている離婚条件だけど、
傷が深すぎて、化膿しすぎて、
心の傷跡は醜く、ボロボロ・・・・・・。

ここまでくるとあっぱれだな。(笑)


かつて、彼氏に浮気された時も、もちろんショックで悲しくて、辛かったけど、
不思議と相手を憎む気持ちはなくて、
今となっては、まあ・・・良い思い出だ。

浮気がばれた後の相手の対応一つで
ここまで大きく変わるんだね。

浮気は、自分より相手が選ばれる行為だから、
された本人にとっては、自己否定されたことになる。
浮気という事実だけでも自信を喪失して無価値感が広がるのに、
さらに追い討ちをかけるように、
「お前が悪い!」なんて責めて、ボコボコにされようものなら、
立ち直れるものも立ち直れないし、
治癒するにも時間を要してしまう。


浮気された方も悪い、っていう人もいるけど、
それはウソだね。
浮気は、浮気をしたほうが悪い。

浮気に逃げるほど結婚生活、夫婦の関係が満たされない状況だったなら、
そんな溝を作ったのは二人の問題で、二人が悪いけど、
ならば、溝の段階で(二人の問題である段階で)、なんとかするべきなのだ。
修復したいと思うなら
修復するよう働きかけるべきだし、
修復不能なら、二人の関係にピリオドを打つべき。
問題解決として、どちらのアクションも起こさず、
第三者を巻き込んで、更にややこしく、関係を悪化させてしまうんだから、
もうそれは、浮気したヤツが悪いのだ。
弁解の余地なし!

二人の間に問題があり、
浮気をするほど関係が悪化し、仮に追い詰められていたにしても、
片方は浮気をしてない事実がある以上、しちゃったほうが悪い。
(それぞれ浮気してたら引き分け)
自分が浮気するほどの状況だった(誰かに癒しを求める状況だった)というなら、
そのパートナーだって同様の状況のはずで、
パートナーだって浮気していることを前提としないと、
自分の浮気は正当化されない。
なのに浮気している当の本人が
自分のパートナーに限って「浮気をするはずがない!」と主張するんだもん。
矛盾してるでしょ?!

逆説で言うなら、
二人の関係に問題があっても、
それによって、パートナーが「浮気をするはずがない」っていう状況なら、
そう言うあなただって、浮気をするはずがない訳で、
つまり、浮気をするほどの問題は発生していないということに他ならない。
なのに、自分だけ「しちゃった!」という矛盾。

二人の溝の発生=夫の浮気
二人の溝の発生=妻の浮気

と、浮気をした側が考えるなら、
その溝はイコールで、
二人にとってすぐに解決しなければいけない大きな問題となる。

しかし

二人の溝の発生=夫の浮気
二人の溝の発生≠妻の浮気

と、浮気をした側が主張するのなら、
その溝は、二人にとっての問題ではなく、
勝手に浮気とイコールにしちゃった
その人自身の理性とか倫理観・道徳観の問題であって、
浮気しちゃった方が悪いのだ。


でも人間だから、
時には間違いは起こしてしまうものだ。
それは致し方がない。
だからこそ、間違いを起こしてしまった直後の対応がモノをいう。
関係を続けるにしても、別れるにしても、
誠意を尽くして謝罪し、態度で示す。
やってしまった事実(悪いこと)は消えないからだ。
逆切れ、反論なんか論外。
そういうところで、そいつの人間としての本性がわかるというものだ。





どっちが悪い、間違っているの浮気のロジックを
どれだけ説いたって、どうにもならないけど、
こんなこと考えているあたしも暇だな~って思う。(笑)

実生活で本当にひっ迫していたら、
こんなことを考えることもなく、
もっとがむしゃらに働いて生きている気がする。
経済的にも精神的にも余裕がある証拠だ、多分!(爆)
なんか、笑えてきた♬

浮気のうんちく 2

とにかく浮気はされる方ではなく、
するほうが悪いとあたしは説く。

自分にもいたらなかった点があった。
反省すべき点もあった。

そう・・・・
夫婦のあり方、
人間関係について、
家族のあり方について反省するのは、
どんなことであれ、同じ過ちを繰り返さないために
必要な大切なことではあるけれど、
その前にすることがある。



終わってから反省しよう。




何を終わってからにするかというと、
まず、今の状況を説明するなら、
夫婦の間柄に、
もう一人(うちの場合は二人)、
土足でズカズカと入ってきている人間がいるということだ。

夫婦二人の問題だった所に、
同じ土俵に別の人間がのさばって、
自分に対して刃を向いてきている状態だということ。

2対1(うちは3対1)。
これは言い争うにしても、けんかをするにしても
話合いをするにしても卑怯でしょう?!

子供のけんかに
1対1でけんかをさせず、
大勢対1でやらせる親、先生、大人がいる?

あきらかに卑怯極まりないやり方で、
奥さん側からすれば、立場はなく、
大勢で「あなたがいたらないから・・・・」
なんてノックアウトされれば、
自信をなくし、洗脳されてしまう。
一種の弱いものいじめのようなものだ。

戦うなら、話し合いをするなら、
正々堂々とお前一人でやってこい!
バカ男!
なんのための「ちん○」だ!
お前のちん○は飾りか!
女に助け舟を出してもらわなくちゃ、戦えないなんて
情けない!!!!!!!!!!!!!!!!


ましてや、浮気してる側からすれば、
比べる相手がいるという点で、
長年連れ添って、酸いも甘いも知っている奥さんより、
あま~~~~~い関係で、
悪い所をまだ知らない浮気相手の女ほうが
ずーーーーーーーと上に思え、言いなりなってしまうのだ。
(まあ、ラリってるから、仕方ないけどーー;)


旦那と相手の女にどんなことを言われても
絶対にひるんではいけないし、
「あたしも悪かったかも・・・・」と思う必要は無い。
戦いが終わってから、反省しよう。
洗脳され、自分が悪かったと・・・と思ってしまうと、
もう、相手の思うツボで身動きが取れない。
戦う気力も無くなり、自己防衛すら出来なくなる。
あたしの知っている浮気され女性の何人かも
やっぱり自信をなくしていて、
見るに耐えないくらいの落ち込みようだった。
そして口癖のように
「あたしも悪かったから・・・・・」。
まるで【私が悪かった】宗教の信者のようだった。




んなわけない!


され妻のみなさん、もっと自分に自信を持って!
ラリってるバカな男と女の身勝手な取ってつけた
悪口や言い訳を真に受けないで!

され妻の彼女たちも、あたしも、
弁護士に言われた共通項は同じ。




旦那にも女にも「舐められてるわ。」




「相手の言うことにイチイチ反応しないでね。
相手に何か言われると、すぐ弱気になるでしょ?
そういう部分が相手を付け上がらせるのよ。わかる?
勝手に浮気した人間の言い訳なんて、
言い訳にならないようなどうしようもないことばかりなんだから、
無視して、もっと堂々としてていいのよ。」


浮気した側の人間の言い訳なんて、
みんな似たような、後からとってつけたようなものばかり。
決して奥さんが悪かったからではない。
全て自分たちの行為を正当化するためだけのいい訳なのだ。
そこをきちんと把握して欲しい。


きちんと二人で冷静に話し合いを持つ事ができるまで、
自分にも悪いところがあった!なんて
弱気な部分を見せてはダメだ!

夫婦の修復を選択するなら尚のこと。
そこで今後の夫婦の関係の上下ができてしまって、
同じことの繰り返しになってしまう。

離婚を選択するなら、
お金のこと、子供のことなど離婚条件が全て整うまで、
相手に情状酌量の余地を与えず、
子供を育てるのに必要な経済的条件を含めとことん戦い、
自分には悪いところはなく、
離婚の端緒は相手にあると主張すべきだ。

女が子供を抱えて生きていくことなんて
そんなに甘いものじゃない。
全て条件が整ってからはじめて、
自分の夫婦関係、家族関係を省みて、
今後に生かせばいい。

戦いの最中は、絶対に省みてはいけない。
これだけは断言できる。
相手に飲まれるな!




浮気のうんちく 3

旦那が浮気をしたときの代表的な言い訳のひとつに
「居場所がなかった」があるよね。

はい!
うちも言われたよ。

あたしの正直な感想、言っていい?




ばかか?お前は!






居場所は作ってもらうもんじゃない。
自分で作るんだよ!
これがあたしの持論。


例えば、会社勤めの人間が、

「職場でさ、俺の居場所無くて・・・・。
会社行きたくないな。やめようかな。」と言い、

「そんな会社、やめちゃいなよ!
他にもいっぱい会社があるじゃん!」

なんて言葉を真に受け、
本当に退職しちゃったら、
きっとその人間は一生、職を転々とするダメ人間だろうね。

多少の嫌なこと、
乗り越えなきゃいけないことなんて
人生山のようにあるんだよ。

そのたびに逃げてたら生きていけないじゃん!
居場所なんて見つけられるわけ無いじゃん!


なんでそこに自分の居場所がないのか、
なんで居心地が悪いのか、
考えたことがあるんだろうか?

自分がそこで頑張って
「おー、お前最近頑張ってんな。
この調子でこれからも頑張ってくれよ。」なんて
頑張って業績でもあげて上司からも周りからも認められれば、
そこは自分の居場所になるし、
自分とあわない人間がいたって
適当に合わせる事だってできれば、
別にたいしたことじゃない。

人間関係だって、広げて良好になるよう努力すれば居場所になる。

そうやって人間関係を築き、
その場で相互に努力し、自分の居場所はできてくるものなのだ。
作ってもらう物じゃない。
自分で作るのだ!



家庭だってしかり。
「家庭に居場所がなかった」というなら、
自分がそこに居て、
家族から必要とされる人間関係を構築したのだろうか?
夫婦関係、親子関係、家族関係がうまくいくように努力はしたのだろうか?
家庭を顧みたのだろうか?
仕事が忙しくて、家庭サービスができないときは、
ちゃんとそのことを説明したのだろうか?


きっとこういう人間は
「やってもらう」、
「作ってもらう」、
「必要としてもらう」、
お膳立てしてもらうことを前提として
居場所を求め、生きているんじゃないだろうか?


甘えるにもほどがある。

そんな人間は
どんな会社で働いても、
どんな人と結婚しても、
うまくいきっこない。
なんだかんだと理由をつけて、
「居場所が無い」、「うまくいかない」というのだろう。

山ほどある職場と、山ほどいる異性を
あれもこれもと転々として、
「次こそは!」と思いながら、人生を送っていけばいい。
それがそいつの人生だ。



離婚成立の報告

連載の途中だけど、ご報告。

調停にて離婚が成立した。

●離婚=合意
●親権&監護権=あたし
●養育費=20歳まで月額4万円
●年金分割=0.5按分
●財産分与=たいしたものがないので、ほとんどないような感じ。
家財道具とか、保険、ちょとした預金を分けただけ。
持ち家がなく、車も無かったし、
なにより借金がなく、マイナスにならずによかった。
●面接交渉=保留

慰謝料部分が成立せず。
これを残し、合意している他の部分のみを成立させ、
離婚が決まった。
調停調書も作られた。

慰謝料については金額の折り合いがつかず、
あたしは裁判にすると言った。

協議でも調停でもこれだけ話し合いを重ねても折り合いがつかないのだから、
あとは裁判するしかないでしょう?

ところがそれを元旦那が嫌がった。

「裁判だなんて、そんなことをされたら、会社での立場がなくなって、
クビになってしまって、養育費を払うどころではなくなってしまう。」と。


は~~~~~?
どっかで聞いた台詞。


協議がまとまらなくて、
あたしが「調停の申し立てをするから」と言ったときも、
アイツは同じことを言ったのだ。

「話し合いが長引けば、俺は仕事をする気もなくなって、
会社にいられなくなるかもしれない。
”離婚をするような人間が人の上に立って管理職できるか!”って上司に言われて、
出世にも響くし、下手すればクビになってしまう。
時間もお金もかけない方向で、離婚話をすすめないか?」

そのときは、まあそれも一理あるかなあ。
元旦那も可哀想かな・・・・なんて気持ちも少しあったので、
申し出を飲んだけど、

今回は、
「でた!ある意味、得意の脅しと甘えだな。」って
あっけらかんと割り切ることができた。
もう、情もないしね。
離婚と仕事は別問題でっせ。
離婚してもバリバリ仕事してる人間はいっぱいいるよ。
「離婚=仕事のできない人間」と同情して欲しいのか~?!って感じがした。

しかも部下に手を出すということは、
元々そういうリスクもある事を覚悟でのことではないのか?!

左遷はあってもクビまではどうかねー。
養育費が払えないとでも言えば、
訴えを取り下げてくれるとでも思って脅してるんだろうな。
せこいな。

自分に同情して欲しいんだろうし、
そういう風に言えば、あたしがまだ自分に情を示し、
「なら話し合いで減額してもいいよ・・・・」とでも言ってくれるだろうと
期待して甘えてるんだろう。
あたしもとことん、舐められたもんだ。

「私は調停で話し合うつもりはないですし、訴訟でいいですよ。」というと、
調停委員の先生が、
「ご主人がどうしてももう一度話し合いのチャンスを欲しいと言っておられるので、
何とかもう一度だけ、話し合ってもらえませんか?」と押すので、
結局、調停委員の先生を立て、来月話し合いを持つことになった。
もちろん申し立て費用は向こうもち。
(離婚後紛争調整調停とかいうらしい。)

なんだかすっきりせず、もんもんとした終わり方だ。

でも一つ一つ片付いて、
変更関連手続きがたくさんあるけど、
それを少しずつこなしていこう。

これでバツイチ、本当のシングルになったよ!



離婚成立後の気持ち

調停調書が郵送で届いた。
それを見て、
あたしたち夫婦は、完全に離婚したんだと実感した。

身勝手で誠意のない無責任な人との人生を終わりにして
子供と二人、新しい人生を歩むと決めたのはあたしなのに、
なぜか心にぽっかりと穴があいたように虚無感が沸いてきた。

あたしの人生の何かが一つ終わった気がした。
人生が終わったわけじゃないんだけど、
新たなスタートのはずなんだけど。

12年の結婚生活は、一体なんだったんだろうね。
虚しさだけが広がった。
幸せになろうと、
明るい楽しい家庭を作ろうと精一杯努力してきたはずなのに
こんな終わり方。

あたしの努力は何一つ報われなかった。
家庭という幸福を願い続け、育ててきたはずの木は、
実をつけたのか?
実をつけ始めたところで腐ってしまったのか・・・・?

頑張ってきたことが報われなかったことに対しての喪失感。
自分ひとりのことじゃなく、
相手もあることだから、
自分がどんなに頑張っても報われないこともあるだろう。

頑張っても、頑張っても
ダメだった12年間。

あたしはダメ人間なの?
あたしの人生もダメなの?
ダメな人間が産んだあたしの息子もダメ人間なの?

自己否定。
息子の存在ですら否定。

ダメな人間、ダメな人生。

涙が止まらない。
涙が止まらない。



手続きと元旦那からの電話

今日、調停調書をもって役所へ色々な手続きをしに行った。
まずは、戸籍関係。
調停離婚でも離婚届は出さなくてはいけないのね。
調停の申立人があたしなので、
離婚届に相手方のサインと押印は必要なく、あたしが必要事項を書くだけでOK。
離婚不受理届けを出していたのでそれの取り下げもした。
あたしは旧姓に戻ったけど、子供の氏の変更は家裁で変更を認めてもらってから、
あたしの戸籍に入籍という形をとるので、
離婚しても、親権があたしでも、息子はまだ旦那の戸籍にいて結婚当時の氏なのだ。

へんなの!
面倒Kせー!

その足で、福祉課の児童扶養手当係りへ。
申請に必要な書類を聞く。
子供はすでにあたしの社会保険の扶養に入っているので、
申請しようと思えばすぐにできたけれど、
一つ問題が。

元旦那がまだ住所変更をしていないが為に、
住民票上は同じ住所に!(世帯分離はしてある)
これがネックで本日は申請できず。
元旦那には、調停中いつも、「早く住所を移して欲しい」と言っていたんだけど、
「不定だから移せない。」て言ってさ・・・。

そうなると地域の民生委員さんに
同居人の確認書類を書いてもらって、証明書として出さなくてはいけない。

面倒くせー!

子供手当ては既にあたしが権利をもっているので、
名前以外特に変更無しで、
母子医療のほうも、元旦那の住所が引っかかって今日は申請が無理と。


手続きはまだまだ色々あって大変だ~~~~~!


って思ったら、元旦那から電話が。
何ヶ月ぶりかで話をした。

「まだ住む所が決まってないんだけど、
ある人から一旦住所を借りて、住民票だけは移すから。」と。
「今週中には動かすから、それまで待ってくれないか。
早く俺の住所を移さないと、母子手当てが入らないんだろう?
なるべく急いで手続きするから。」

一体、どうした、急に!
月々の払うお金が、婚姻費用より、養育費の額のほうが少ないから、
自分の動かせるお金が増えて、気持ちが大きくなったか?!
離婚が成立して、自由になって元気が出てきたか?!

やっぱりあたしの中では
あいつを信用していないので、
そういう人の良いあいつの態度には何か裏があるのでは?
と勘繰ってしまう。

どんなことをされても、信用できない。
アイツが死ぬほど嫌いだ。
さっき、アイツの写真を釘でぶち抜いた!

それほどまでにひどいことをされて、今のあたしの心はスタボロだからだ。
あたしは、あたしの気持ちに正直に生きていく。
誤魔化すつもりはない。

あたしは、辛いし、悲しいし、虚しいし、
アイツが憎いし、嫌いだし、恨んでいる。

あいつのいない世界で、関らずに生きて生きたい。
電話なんかしてくんな!




そんな日がいつか・・・

修羅場から10ヶ月。
別居から半年。

「今更失うものなんてない」と思っていたけれど、
離婚が成立し、手続きを済ませたら
ぽっかり穴があいたような感覚だった。

自分の結婚生活は一体なんだったんだろうか・・・と。


自分の人生を振り返ってみると、
いつも、いつも頑張って、前を向いて走っていた気がした。

母の死、父から受けた虐待や、
親戚宅で過ごした思春期、
奨学金とアルバイトで卒業した大学生活や
働きながら独学で資格を沢山取ったこと、
結婚して、出産して、
頑張って育児をしてきたこと、
もちろん家事だって嫌いじゃなかったからおろそかにした事なんてなかったし・・・

常に、常に前を向いて走ってきた。
自分で決めて、自分の頑張りで生きてきた。

そうやって強く生きてこなければ、
あたしはどっかでおかしくなってたか、死んでただろうな。
強さと前向きさだけがあたしの取柄だったかも。

でも、離婚が成立したら、
「もう頑張れないや」ってなぜだか泣けてきた。
「ずっと、ずっと頑張ってきたのに、
これからも頑張って、一人で子育てしながら生きていけっていうの?!」って。


人生、頑張りすぎると、どこかで息切れしちゃう。
燃え尽きちゃった感じ。

でも、こんなのも今だけだよね、きっと。


離婚調停仲間が何人かいる。

「”生きてて良かった”と思える日が必ずくるから。」

「空って、こんなに綺麗だったんだ・・・・って思った瞬間、頑張れる気がしたの。
いつかそんな日がくるよ。」

彼女達からこんな励ましの言葉をもらった。
あたしにもそんな日がいつか来ますように。

離婚に伴う手続きあれこれ(愚痴)

「金曜日(今日)、住民票の住所を変更する」
という元旦那からの電話は本当だった。
役所に行ったら、
今あたしたちが住んでいる住所から旦那の名前が消えていた。

これで児童扶養手当の手続きができる!と思った。
(実際に別居していても住民票上一緒だと申請ができなくて、
民生委員さんに「もう事実上一緒に住んでません!」
という証明書類を書いてもらわなくてはいけない)

児童扶養手当(母子家庭のための国からの援助)は、
申請月の翌月からもらえる。
つまり、あたしんちだったら、6月末までに申請すれば、
7月分からもらえることになる。
(ただし、毎月の支給ではなく年3回に分けてまとめて支給される)
離婚が成立したので、来月以降は婚姻費用(生活費)ではなく、
養育費だけの振込みになるので、
月末までに手続きできるかどうかは、
あたしたち親子にとっては死活問題だった!

有難いことに、戸籍の手続きは10日程かかると言われていたのに、
今日(たったの4日間で)、5時直前に出来上がると聞き、
戸籍を取り寄せ、
母子医療の申請と、児童扶養手当の両方、無事手続きできた。

役所関係の手続きは
本当に面倒くさいし、手間がかかる。

児童扶養手当の申請に必要な書類は色々あって、
その人によっても違うらしいが
一番時間がかかって大変なのは、健康保険証かもしれない。
子供が母の扶養に入っていることが前提なのだ。
あたしはこのことを事前に知っていたので、
早くから旦那の扶養からM男をはずしてもらい、
あたしの勤務先の総務の方に相談し、扶養に入れてもらった。
(これも実は、別居では扶養申請が難しいというところを書類をかき集め、
上申書を作って提出してゴリ押し、大変だった!)

児童扶養手当の申請には、戸籍謄本も必要なんだけど、
いくら親権があたしでも、離婚しただけでは子供は元旦那の戸籍にあって、
名前も変更にならない。
家裁に申し立てに行かなくては、氏の変更もできず、
親権者である母の戸籍に入らないらしく
(おかしいよね?親権者はあたしって調停調書に記載してるのにさっ
戸籍謄本は、申請者のあたしと子供の分と2通必要だと言われて、2通とった。
子供が自分と同一の戸籍なら(入籍済みなら)、1通でいいらしいんだけど、
入籍手続きするまでに時間がかかるから、
急ぎで戸籍謄本が必要であれば、2通とらざるを得ない・・・・・。

さらに子供の入籍(氏の変更)のための、
家裁に申し立てる際の書類にも戸籍謄本が必要で、
あたしの分と元旦那の分、あわせて2通必要なんだって。
年金分割の手続きにも元旦那の戸籍謄本と、
あたしの住民票が必要で、
免許の氏変更にも住民票が必要で、
「どんだけ、役所に書類料払わせんのよ!」ってくらい、とられた。

離婚て手続きも大変。
それに伴うお金も大変。
大変なことばかり。

色んな手続きや変更はまだまだ山ほどあり、
しばらくはこれに追われそう・・・・・トホホ。

気分を変えて

気分転換に模様替えをした。
色んな物を整理して、捨てた。
アルバムの整理をしてたら
まだ元旦那の写真が残ってて、
全部焼き捨ての刑。
元旦那が使っていた布団も、
いつ取りに来るのかわからないので
置いておいたままだったが、
「捨てていい」ということだったので、やっと処分した。

今までM男と二人で寝ていたけれど、
M男も少しお兄ちゃんになったようで、
「一人で寝たい」と言うので、
専用のお部屋を作ってあげることにした。

安物だけど勉強机を買ってあげた。
時期をはずして買うと、「展示品限り」の安い物なんかがあって、
必ずしも新1年生で机は買う必要がないな・・・と思ったりもした。
自分専用の机が気に入ったようで、
M男はそこで、宿題をしたり、お得意のお絵かきをしたり、本を読んだりして
楽しんでいる。

あたしも自分専用の部屋を作ることにした。
今まで100均で買ったプラスティックのカゴに化粧品を入れ、
安物の手鏡を使ってメイクをしてたけど、
こんな年にもなって鏡台の一つもない女なんてみじめだなーと
思い切って鏡台を買った。

鏡台に座り、大きな鏡を覗きながら
お肌のお手入れをしたり、メイクをしていたら、気分が良くなった。
女だなあ~と感じた。
こんな鏡台一つで気分が変わるなんて、
しかもこんな風に「女だなあー」なんて感じるのは何年ぶりだろう??

今まで¥300だの¥500だの、
セールでそんな服ばっかり買って着てたけど、
何年かぶりで思い切って¥1980の服を何着か買った。
何年かぶりにおしゃれをしたら、
(¥1980程の服でおしゃれってのもおかしいけどさ)
気分が良くなった。

今までは育児に追われておしゃれを楽しむどころじゃなかったし、
(男の子は自然児で、動き回れる汚れてもいい服ばかりになりがちで)
お金だって自分のために使う分もなくて
(自分に使うくらいなら、子どものため、
家族が美味しいものを食べるためにって思ってきたから)
いろんな意味で女を捨ててた気がした。

それになにより、自分に使ったら
「お、うち金あるんじゃん!」って元旦那が勘違いして、
「金よこせ!」ってギャンブルに使われる可能性があったから、
あくまでも無い振りをせざるを得なかった部分もある。

今思えば、もっと自分に使っても良かったよね。

少しずつ女としての自分、本当の自分を取り戻してきた。

離婚してすぐ彼氏?!

知り合いが最近離婚した。
なのに、彼氏を連れていた!
しかも子供がとてもなついていた。
びっくり!

彼女は3人の子持ちで30代前半。
立ち直り早~い!


離婚理由の詳しくは知らないけど、
すごいな~と思った。

でもな。
その彼氏。
すごい感じの人だった。
ちょっとやXXっぽい感じで、
彼女より大分年上のよう・・・・。

「3人も子供がいたら
なりふり構わず次に行かないと
大変なんじゃない?!」
って噂されてた。

子供の世話をしてもらえて、経済的にも面倒を看てくれるってこと?

でもな。
人に頼らず、自分で子供と人生を歩んで欲しいよ。
(余計なお世話だけど)
依存せず、自分ひとりでも歩める力がある女性によってくる男性と、
とにかく精神的にも経済的にもすがりたい時にそばにいた男性とでは、
質が違うと思う。
選べる立場にあるかどうか、それが大きいよね。
後者だったら、まず選べない。
判断力も鈍ってるし。

類は友を呼ぶ、という。
自分が良い状態のときには周り良い人が集まるし、
悪い状態の時にはその反対になるだろう。

自分が弱っている時こそ、
一人で歩む力をつけることが大切。
そうじゃないと、きっと同じことの繰り返しになるだろう。

そんなことを思ったけど、
世の中そんなもんじゃないんだろうな。
なんでもありなんだろう。

すごいな。
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Author:qualitytime
英語大好き☆子育て幸せ☆な家庭だったはずが、旦那のギャンブルでの借金や社内不倫が発覚し、別居(突然の家出と住所不明)、離婚調停をへて離婚しました。シングルマザーとして頑張っています。母として息子を立派に育てていきます!

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